目立つ乳首のムダ毛…なぜ生える?濃くなる?正しい脱毛方法まで解説

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目立つ乳首のムダ毛…なぜ生える?濃くなる?正しい脱毛方法まで解説

ムダ毛のお手入れで、意外と盲点になっているのが「乳首周り」です。乳首は下着や服で隠れてしまっているため、ムダ毛をそのまま放っておく人もいると思います。

でも、彼氏ができたり、友達と温泉に行くことになったりしたら…

やっぱり綺麗な乳首でいたいし、幻滅される前にしっかり処理しておきたいですよね。

ここで悩むのが、乳首の毛のお手入れ方法。
「抜くべきか?」「剃るべきか?」一体何が正解なのでしょうか。

そこで今回は、「男性からの意見」をもとに、乳首の毛の処理が必要なのかどうなのか、を検証!正しい乳首ケアについても要チェックです。

こんにちは!バストアップ美学編集部のバストケアを担当しております、コスメコンシェルジュの内田です。

なかなか人に聞くことができない、乳首の毛のお手入れ方法。自己流で行っている女性も多いと思いますが、間違ったお手入れを繰り返していると、乳首の黒ずみの原因になったり、肌荒れに繋がることもあります。今回は自己処理の時の注意点もお話していきますので、参考にしてみて下さいね。

ズボラ女子は注意!男性にとって女性の乳首の毛はNG?!

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怠ってしまう人が多い乳首の毛の処理。本当のところ男性はどう思っているのでしょうか。

女性の約半分がバストの毛を気にしていない

乳首の毛ってみんな処理しているの?と密かに気になっている人もいますよね。下着や服で隠れてしまう場所だし、お手入れの仕方も良く分からないため、放っていることが多いかもしれません。

ワコールが行った、女性4,840人に聞く「My Wacoalアンケート(出典:バストのムダ毛、気になる? -「からだ」アンケート – ブラパン|ワコール)」によると、“バストのムダ毛が気にならない”と答えた女性は全体の44%もいたのです。

アンケート結果 バストのムダ毛が気にならないと答えた女性は全体の44%

気にならない人の意見では、「ブラで隠れているから気にしない」や「若い時は気にしたけれど、年齢を重ねて気にならなくなった」などがありました。

結婚や出産をすると、どうしても自分にかまっている暇がなくなるため、処理しなくなる人もいるかもしれませんね。

「乳首の毛は許せない!」男性の本音

バストの毛を気にしない人の中には、彼氏や旦那さんがいる人もいると思いますが、男性はどう感じているのでしょうか。

イデリア スキンクリニック代官山が20~50歳の男性602人に行ったWEBアンケートでは、男性に女性のムダ毛で「絶対にないほうがいい」と思っているパーツの第二位が「バスト」という結果に。
出典:男性600名に聞く!「女性の脱毛」に関する意識調査 “絶対にないほうがいい”女性のムダ毛第1位は「ワキ」、第2位はなんと「バスト」!|イデリア スキンクリニック代官山のプレスリリース

女性のムダ毛で「絶対にないほうがいい」と思っているパーツランキング

ワキの次となる2位にランクインするくらいですから、男性は女性が思っている以上に乳首(バスト)の毛を気にしているようですね。

アンケートで気になると答えた男性の意見を、以下にまとめてみました。

【男性からの意見】

1.触り心地が悪そう(女性の肌は、すべすべしているのが当たり前だと思っている男性は多いです)

2.濃い毛は許せない(産毛程度ならOKという声も)

3.気持ちが萎える

5.女性のシンボルなので

男性からすると、バストは女性らしさを感じられる魅力的な部分のひとつ。それ故、バストに対する理想も高いようです。

そんなバストの乳首に毛が生えていたら…男性の気持ちが離れてしまう可能性もゼロではないはずです。

特に私たち女性は、バストの大きさに気を取られてばかりだけど、どんなに大きくても小さくても、乳首に毛が生えていれば美胸とは言えないよね。毛のないつるっとしたバストの方が、見た目も触り心地も断然良さそうに決まっている!

そうなんです。それを踏まえると、今彼氏がいない人も結婚している人も、女性の身だしなみとして、乳首の毛は綺麗に処理しておくことに越したことはありませんよね。

乳首の毛について気になる疑問!なぜ生える?なぜ濃くなる?

乳首の毛について気になる疑問!なぜ生える?なぜ濃くなる?

そもそも、どうして乳首の毛は生えているのでしょうか。まだ産毛くらい薄ければ目立ちませんが、濃くて悩んでいる人もいますよね。

ここからはそんな乳首の毛に関する、ささいな疑問について解説していきます。

乳首のムダ毛はバストを守るために生えてくる?

脇や腕など、ムダ毛は至る所にありますよね。

「毛は体を守るためにある」と聞いたことがあるかもしれませんが、乳首の毛も同じ理由で存在します。

乳首は、体の中でも特に皮膚が薄いため敏感な部分でもありますし、赤ちゃんに母乳をあげるために必要な器官でもあります。

そんなデリケートで大切な器官を守るために“毛”が生えているわけですが、下着や服を身に着けて守っている現代には必要のない毛(ムダ毛)となってしまいました。

女性の身だしなみとしてムダ毛処理は当たり前、となってしまった今、ムダ毛が生えているだけで悪印象になってしまうことも…。そんなことは絶対に避けたいですよね。

乳首の毛が濃くなる理由は男性ホルモンのしわざ

ただでさえ目立たせたくない「乳首の毛」…気付いたら乳首の毛がだんだんと濃く、太くなっていた!という人もいらっしゃるのではないでしょうか。

乳首の毛が濃くなる要因はいくつか挙げられます。

ストレス 喫煙

睡眠不足

栄養バランスの乱れ

実は、これらには共通点があって、いずれも女性ホルモンの分泌を低下させる要因となるのです。

体毛とホルモンは深く関係しているのですが、ムダ毛を育てたり濃くしてしまうのは「男性ホルモン」のしわざ。女性でも男性ホルモンを持っているんですよ。

乳首の毛は体毛の中でも、男性ホルモンの影響を受けやすいものの1つになります。

女性ホルモンの分泌が低下して、男性ホルモンが優位になってしまうと、乳首の毛が濃く変化してしまうことがあるのです。

また、40代を過ぎると女性ホルモンの分泌量は急激に低下してしまいます。この時期、いわゆる「更年期」にも、男性ホルモンの影響によって体毛が濃ゆくなることがあります。

思春期、妊娠期に一時的に乳首の毛が目立つのはなぜ?

よく「体毛が濃ゆい」と悩む女性に多いのが、「思春期」と「妊娠期」です。

この時期は、女性ホルモンの分泌が増えると同時に男性ホルモンの分泌も増える傾向にあるため、乳首の毛が一時的に濃くなる人が多くなります。

この時期が過ぎてホルモンバランスが安定するようになると、毛も元通りになる場合がほとんどですが、特に「妊娠期」はホルモンバランスが乱れやすい時期。

産後のストレスや睡眠不足などによってホルモンバランスが乱れ、一度濃ゆくなった毛がなかなか元に戻らない…と悩む女性もいらっしゃいます。そんな時は、女性ホルモンを分泌を促す大豆製品を積極的に取り入れて、男性ホルモンよりも上回る女性ホルモンの分泌量を保つ対策を心がけてみましょう。

乳首の毛が濃ゆくなったり、増えたりするのは男性ホルモンの影響だったんだね!じゃあ、そんな目立つ乳首のムダ毛…やっぱりパパっとカミソリで剃ってしまえばいいのかな?

ちょっと待ってください!乳首まわりは、とってもとってもデリケートな部分なので、自己処理の方法を間違えると大変なことになりかねません!

乳首のムダ毛の自己処理法と注意点

乳首のムダ毛の自己処理法と注意点

では、乳首周りの毛は、どうやって処理すれば良いのでしょうか。自己流で処理している人の中には「チクチクする」「肌が荒れる」と感じている人もいるかもしれません。

ここからは、乳首の毛の処理の方法についてお話していきます。

乳首の毛にはどの方法が向いている?それぞれのメリット・デメリット

ムダ毛の自己処理方法の中でも、一般的にカミソリや毛抜きを使って毛の処理を行う人が多いのではないでしょうか。

しかし、毛の処理後のチクチクが気になったり、肌荒れを起こしてしまったり、お手入れしなければ良かったと後悔した経験をされた方もいらっしゃることでしょう。

では、自宅で乳首のムダ毛を処理する場合、どの方法が一番向いているのでしょうか?
以下に、それぞれの処理方法のメリットやデメリットをまとめてみました。

毛の処理方法 メリット デメリット
カミソリ
(100円~)
・価格が安い ・肌の刺激が強い
(毛と一緒に角質までそぎ取ってしまう)
・乳首の黒ずみの原因になる恐れがある
・持続性が短い
電気シェーバー
(2000円~)
・刺激が少ない ・深剃りができないため、処理後のチクチクが気になる
・持続性が短い
毛抜き
(100円~)
・価格が安い
・「剃る」よりも持続性が長い
・毛が太くなる
・毛穴への刺激が強い
・埋没毛や毛嚢炎、乳首の黒ずみの原因になる恐れがある
除毛クリーム
(2000円~)
・毛はキレイに処理できる
・「剃る」よりも持続性が長い
・刺激が強い
(肌も軽く溶かしてしまう)
・肌トラブルの原因になる恐れがある
除毛クリーム
(2000円~)
・処理後キレイ
・「剃る」よりも持続性が長い
・刺激が強い
(肌も軽く溶かしてしまう)
・肌トラブルの原因になる恐れがある

乳首部分はデリケート!刺激が少ない毛の処理方法を選ぼう

先にも触れましたが、乳首は皮膚が薄くデリケートな部分です。

そんなデリケートな乳首の肌に刺激を与えてしまうと、乾燥や肌荒れはもちろん、乳首の黒ずみや埋没毛、毛嚢炎といった肌トラブルに繋がる恐れがあります。

カミソリによって乳首の肌が傷つけられているイメージ画像

せっかく毛のない綺麗なバストを目指しても、肌トラブルを起こしてしまったら元も子もないですよね。

より安全にキレイなバストを目指すには、肌への刺激が少ない「電気シェーバー」でムダ毛の自己処理を行うことをおすすめします。

でも、電気シェーバーだとチクチクが気になる…。
家庭での自己処理は、簡単にお手軽にできる、と思われる人も多いですが、毎回毎回「自己処理グッズ」を買っていれば費用はそれなりにかかってきます。長いスパンでみると、脱毛を行った方が安い!ということも充分にあり得る話しなんです。

それゆえ、永久脱毛ができれば、毎日ムダ毛処理に使っていた時間を有効に使えるわけですから、時間もお金もムダにはなりません♪

一番安全で効果的なのは脱毛すること!サロンやクリニックの選び方

一番安全で効果的なのは脱毛すること!サロンやクリニックの選び方

乳首のムダ毛を処理するには、「脱毛」がベストです。

脇毛やすね毛に比べて、乳首の毛は目立ちにくいから…と思う人も多いようですが、デリケートな乳首だからこそ、安全性の高いサロンやクリニックでの「脱毛」がおすすめです。

では、具体的にどのようなメリットがあるのか?自己処理法と比較した脱毛のメリットを見てみましょう。

チクチク感のないすべすべのバストになる

お手入れの手間が省ける

自己処理による乳首周りの肌荒れを防げる

プロに行ってもらうのでより安全で確実

やはり一番の魅力は、ほぼ確実な効果が期待できることではないでしょうか。お手入れのスパンが長くなるため、手間を省くことができ、尚且つスベスベの美しいバストを目指すことができます。

しかし、サロンやクリニックによっては乳首周りの脱毛ができないところもあります。乳首部分には、どのような脱毛サロンやクリニックが適しているのでしょうか?

乳首や乳輪へのレーザー脱毛は禁止されています

家庭用脱毛器ももちろんですが、一般的なサロンやクリックで行っているレーザー式の脱毛は、乳輪より内側の施術は不可となります。

光脱毛・レーザー脱毛ともに、黒い色素に反応する光を当てるので、色素がある乳輪に当ててしまうと火傷する恐れがあるのです。

(※レーザー式の脱毛では、色素がある乳輪より外側の毛が照射範囲なります。)

レーザー脱毛が可能となる乳輪脱毛の範囲

乳首周りの脱毛が可能な脱毛サロン・クリニック

乳首周りを脱毛するには「色素に反応しない独自の脱毛機(バルジ式脱毛器、ニードル脱毛など)」を取り入れているサロン、クリニックを選ぶ必要があります。
色素に反応しない独自の脱毛機で行える乳輪脱毛の範囲

料金はサロンと比べると、専門的な医師が脱毛を行ってくれるクリニックの方が高いです。

その分、クリニックでの医療脱毛は効果が高く、通う回数が2~3回で効果が出始めるがメリット。

一方で、サロンはクリニックのおよそ半分の費用ですが、クリニックよりも脱毛効果が低いため、通う回数が6~8回くらいとなります。

乳輪・乳首部分の脱毛の痛みは?

どの脱毛方法に限らず、乳首周りはデリケートゾーンとなるため、脚や腕の脱毛よりは痛いです。とはいえ、中には「ほとんど痛みを感じなかった」「慣れれば痛くない」という人もいるので、我慢できないほどの激痛ではありません。

しかし、唯一の永久脱毛法と言われる「ニードル(針)脱毛」は別格です。

毛穴1つ1つに針を差し込み、電気を流して毛根をを破壊するため、効果が高い分痛みは強いです。タトューを入れるよりも痛いとも言われています。

「忙しくて通う時間がない、とにかく早く脱毛を終了させたい」人はクリニックが向いているかもしれませんが、「痛みが苦手、気軽に通いたい」人はサロンで行えるバルジ式脱毛がおすすめです。

初めての人におすすめ!乳首脱毛が可能なサロン「ストラッシュ」

乳首脱毛が可能なサロン「ストラッシュ」

【全国12店舗】
乳輪(乳輪内側も含む)1回:2,667円(税抜)
乳輪(乳輪内側も含む)12回コース:32,010円(税抜)

乳輪内側の脱毛可!痛みが苦手な人にもおすすめの「乳輪(Sパーツ)コース」

ニードル脱毛といった強い痛みが苦手な人や、初めての方におすすめなのがフラッシュ専門脱毛サロン「STLASSH(ストラッシュ)」です。

ストラッシュが取り入れている「SHR脱毛(蓄熱式脱毛)」は、色素に反応するレーザー脱毛と違って、バジル流域に熱でダメージを与えるという方法です。そのため、乳首周りや色黒肌の人でも脱毛することができます。

痛みも少ないので、乳首といったデリケートゾーンや痛みが苦手な人にもおすすめ◎

乳輪(Sパーツ)は1回2,667円(税抜)で受けることができ、毛がほとんど生えてこなくなる目安回数12回のコースは、32,010円(税抜)となっています。乳輪や乳首周りのコースだけで通いたい!という人にはピッタリのサロンですよね。

ムダ毛のない「つるつる美バスト」を目指して、まずは無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

まとめ

今回は乳首の毛の正しい処理方法についてお話していきました。お手入れは、自己処理を行っている人も多いと思いますが、肌を傷つけたり埋没毛になってしまうことがあります。

自己処理を重ねれば重ねるほど、肌は荒れてしまうので、一番良いのは脱毛してしまうことです。人にバストを見られるのは恥ずかしいと思うかもしれませんが、美意識の高い女性などけっこう多くの人がやっています。

サロンとクリニックでは施術方法が異なるので、どちらが自分に合っているのかじっくり考えましょう。カウンセリングだけなら無料という所もあるので、一度相談に行くのも良いかもしれません。

脱毛した後は保湿ケアをしっかりして、お肌をいたわってあげて下さい。また、自己処理の場合も保湿は忘れず行い、すべすべで触り心地の良いバストを目指しましょう。

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